しもついのまちなみ下津井の町並み

建築物

倉敷市南部に小高い山々を連ねて横たわる児島半島の、南端に位置する下津井。江戸から明治の中頃にかけて北前船で栄え、現在は漁業の町として知られる港町です。
祇園神社の参道付近から東の田之浦に続く旧道沿いは、本瓦葺きの屋根や土蔵など古い町並みが残る県の町並み保存地区となっています。
また、その歴史は、「荒波を越えた男たちの夢が紡いだ異空間~北前船寄港地・船主集落~」として、玉島町並み保存地区などとともに、平成30年に日本遺産に認定されました。
住所 岡山県倉敷市下津井
関連サイト https://www.kurashiki-tabi.jp/feature/1725/

転載:倉敷観光WEB

「下津井の町並み」への行き方を調べる(Googleマップへ移動します)

当ポータルサイトは一部の地図表示に「国土地理院地図」を使用しています。
地図上に表示している地点を示すマーカーの位置はあくまで参考情報となり、正確な地点表示を保証するものではございません。
また、当サイト内の掲載内容によって生じた損害については一切の責任を負いかねます。


X

宿泊予約